Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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愛馬リポート(6/27、28))

華原でないほうのともちん♀がま---た失言、夜にはすぐ撤回したとありあmすが、すぐ撤回しなきゃならないようなことをどうして言うかなーと思います。一時は女性主走候補No.1とも言われましたが大臣になってメッキがはがれましたね。もはやノー1でしょう。

ルヴォワール
NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「ここ最近は安定していますね。もちろん完全に不安がないというわけではないですし、再び傷をつくる可能性もあり得るわけですが、調教を進められている状況ですから、今のところ順調と言えるのではないかと考えています。今朝は坂路で14-14くらいのところを乗りましたし、この調子で進めて行きたいですね」(天栄担当者)


今休養馬が2頭、入厩馬が3頭なんですが今日までで更新したのはこの馬1頭だけ、空港さんはも木曜日に更新する気のようです。
ルヴォワールに関しては恐る恐る始めた感ですねえ。ただあまり過保護にしても鍛えらrませんし難しいところです。

レッドウィズダム
(角居厩舎/函館競馬場)
本日はウッドコースにて追い切りました。
 W 66.8-52.7-39.3-13.0 一杯
外チルアウト一杯を5Fで1秒追走、1F併せで0.2秒遅れ
※今週7月1日(土)函館9レース・3歳上500万下(D1700m)にC.ルメール騎手で出走を予定しています。想定から除外はありません。
助手「函館に到着してからの調整は順調でカイバ食いもとてもいいです。けさの追い切りは追走して遅れました。以前もそうでしたが、並んでいた相手がスッと前に出ると怯んでフワッとしてしまって。そこからハミを掛けなおして再び出していける余力はあったので、メンタル面のもろさが影響しているとしか考えられません。でも馬場が荒れた遅い時間帯に追い切った割に時計は優秀。その分息が入るまでに時間はかかりましたが、十分な負荷がかかったとみていいでしょう。当たり前の競馬をすると集中力を欠くので小倉で2着したときのように3、4コーナーで上がっていくような競馬をしてもらえればと考えています」


今週出走予定のウィズダムですがだいぶ調整に難航してるようです。能力的にはもっとやれてもおかしくなさそうなんですが如何せん気性がねえ。
ただ、前走については陣営は的確な敗因をつかんでます。あとはそれをルメに伝えるだけです。

レッドジェノヴァ

(函館競馬場)
小島茂調教師「今朝、昨日の夜飼葉を残していたため検温したところ、39.0度の熱発が確認されました。すぐに獣医師を呼んで処置を行い、現在は38.3度とほぼ平熱まで下がり、朝つけた飼葉も完食しています。放牧明けに少し詰め込んだ調教をしてきたので、疲れが出たのかもしれません。このままの状態なら明日から引き運動を開始して、明後日から軽めに乗り出せそうですが、予定していた今週の出走は見合わせることにします。申し訳ありませんが、体調を整えてから来週以降の出走を目指していきます」


ジェノヴァよ お前もか!
というわけでまたしても熱発…ホントなんでこんな時期に熱発するかなあ。とりあえず横山三世Ⅱの初騎乗はなくなりました。

ロードヴォルケーノ
ロードヴォルケーノは、7月2日(日)中京・香嵐渓特別・混合・ダート1400mに藤岡佑介騎手57kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位18頭目、同順位2頭で除外対象です。6月28日(水)稍重の栗東・坂路コースで1本目に52.9-38.8-25.4-12.5 一杯に追っています。併せ馬では馬なりの相手を0秒5追走して同時入線。短評は「坂路コースで入念」でした。
・笹田調教師 「6月28日(水)も坂路で。良い感じで駆けていましたよ。上々の時計も記録。これで態勢が整ったでしょう。ただ、思っていた以上の頭数が集まって・・・。今後はダート1400mが組まれぬだけに、除外だと来週以降のレース選択が難しいですね」
≪調教時計≫
17.06.28 助手  栗東坂稍1回     52.9 38.8 25.4 12.5  一杯に追う 坂路コースで入念
         アサカディスタンス(3歳未勝利)馬なりを0秒5追走同入


今週出走予定ですが回避ば3頭出てやっと抽選…まあ無理でしょうね。ちょっと苦言を呈させていたきますと「しばらく1400戦がなくなる」なら1400がベストの馬がここへ殺到することなんて私でもわかるくらいです。そうなったらそうなった時のことも考えて進めていただきたいものです。私は距離を伸ばしてみるチャンスだと思ってるんですがねえ。

メロウハート
メロウハートは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、7月16日(日)函館・3歳未勝利・芝2000mもしくは7月23日(日)函館・3歳未勝利・混合・芝2000mに予定しています。
・高柳調教師 「右トモに小さな傷を作って帰って来ましたが、それ自体は着順に影響を及ぼすような症状とは異なるでしょう。明確な原因は不明なままながら、改めて芝レースへ向かいたいところ。現時点では福島よりも出走が叶い易い函館への転戦を考えています」


とりあえず故障とかはなさそうです、となればなんで負けたか? これはもう馬に聞くしかないですねえ(>_<)

ロードゴラッソ
ロードゴラッソは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「依然、尻っ跳ね程度のヤンチャな部分を覗かせるとは言え、改めて教育を施した効果が表れたのも確か。不意に立ち止まってしまうような行為はすっかり解消しました。6月23日(金)には5ハロンから15-15を消化。体力は足りている印象です」


15-15まで行きました、何もなければ入厩でしょうね。
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| 現役馬近況 | 23:58 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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