Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 87/1

朝比奈Getを賭けた後半戦、1軍部隊のオーダーは次の通り

☆カウンテスアップ 南部杯→BCクラシック→チャンピオンズC→東京大賞典
★ミホシンザン バーデン大賞→天皇賞→JC→有馬
☆ミスターボーイ 中京記念→関屋記念→京成AH→スプリンターズS→スワンS→マイルCS→香港SorM
☆リーチコンセンサス ビヴァリーDS→府中牝馬S→エリ女
トゥーランドット レディスプレリュード→JBCレディスC
☆ダンシングブレーヴ KG→凱旋門→BCターフ→香港瓶(笑)
★チャイナキッス シャドウェルM→BCF&Mターフ→香港C

正直DB様とミホシンザンは使い分けを考えてます。
リーチコンセンサスのビヴァリーDSというのが聞いたことないレースでしょうが8月にあるT1900の米牝限G1、とにかくG1を取りに行ったのです。結果発表

☆カウンテスアップ 南部杯BCクラシックチャンピオンズC→東京大賞典ペガサスWCへ
★ミホシンザン バーデン大賞天皇賞JC→有馬(後述)
☆ミスターボーイ 中京記念→関屋記念→京成AH→スプリンターズS→スワンS→マイルCS→香港SorM
☆リーチコンセンサス ビヴァリーDS→府中牝馬S→エリ女(後述)→香港M
トゥーランドット レディスプレリュード→JBCレディスC→ターコイズ
☆ダンシングブレーヴ KG凱旋門→BCターフ→香港瓶有馬(後述)
★チャイナキッス シャドウェルMBCF&Mターフ香港C

☆ミスターボーイはサマイル狙いで中京記念使ったのですがここを60キロで勝ってしまい関屋記念は63キロとか言ってますので断念、普通に秋短距離路線に向かいますがどうも調子落ちしてるようです。成長型早熟鍋底なので発動待ちモードに入ったか?

☆リーチコンセンサスはビヴァリーDSでまたも2着(>_<)、府中牝馬Sを叩きこれが最後と思い定めたエリ女に渾身仕上げを投入して臨みます。結果
20170417A01.jpg
いつもロンググレイスとかなにかに邪魔されてたリーチコンセンサスがついにG1に届きました。お立ち台でミナイ騎手は「勝って当たり前の馬で今まで負けてますからね。勝ってよかったです」と号泣したそう(嘘)。この後香港完全制覇をもくろみミスターボーイをSに回して香港Mに行きましたがこれは5着、G1取れなければ来年も現役続行のつもりでしたが取れたので引退させます。

一方どうしてもG1取れないのがトゥーランドット、騎手も戦法もコースも変えてやり直してみます。

砂の王者☆カウンテスアップは南部杯からBCクラシックへ、ここで負けるだろうと思ってましたがなんと勝ってしまいました。前プレイの時は外国ではまったく勝てなかったのですがね。こうなると最後の世界戦、登録料1億円というペガサスWCに出てみたくなりました。レースは1/4ですのでそれに向けてローテを組みなおします。

ラモーヌに勝てないと見て外国に行った★チャイナキッスは外国無双、ブロケードも勝ったシャドウェルマイルからBCフィリーズ&メアターフを制し、暮れは香港Cを制します。来年はどの路線で行こうか迷ってますが各国G1制覇を達成すべくカナダには行こうと思ってます。

注目の★ミホシンザンと☆ダンシングブレーヴ、与えられた路線を完勝したミホシンザンに対しDB様は史実通り凱旋門賞には勝ちましたがこれまた史実通りBCターフでは前を捉えきれずに初黒星(ちなみに勝ったのは史実通りManilaでした)、追い込み馬だから直線が短いと取りこぼします。次の香港Vはまた豪脚炸裂で今年おしまいと思いましたが、「ミホシンザンとDB様のどっちが強いか見てみたい」というファンの声に押されて(嘘)、急遽有馬出走を決めます。

このレース、前年の三冠馬にして春古馬三冠を達成の★ミホシンザン、欧州三冠の☆ダンシングブレーヴ、この年の牝馬三冠馬メジロラモーヌが出走という三冠馬だらけのレース(あと1頭欧州牝馬マイル三冠のチャイナキッスも出ればよかったんですがね。これはさすがに距離が無理)。
これが引退レースになるミホシンザンは渾身仕上げを投入、シバタマさんは「あの馬の驚異的な末脚に対抗するためには直線入り口でどれだけのアドバンテージを持ってるかがカギ」と。一方DB様騎乗のエデリーならぬミナイさんは「あくまでこの馬の競馬をするだけ」と自然体。(全部空想)。結果

20170417A02.jpg
同じ毛色で同じ勝負服なんでどっちがどっちだかわからないでしょうが、脚にバンテージ巻いてる方がDB様です。
といことは…
ミホシンザンが勝ちました。
DB様はまたしても直線の短いコースで取りこぼし。アメリカとか中山ではもう一段前にいた方がいいかもしれません。

結果下期もG1 13勝で獲得賞金は50億超。数の暴力で迫る社台RHに金の暴力(笑)で大差をつけてリーディングオーナー達成。ということで…
20170417A03b.jpg
こうなりました。
前回より1年早かったと思います。前回はここで燃え尽きたのですが今回は頑張りましょう。
なお見ての通り資金、お守りはだいたいスタート時点のレベルまで戻ってます。

気がかりなのは自家生産馬が今一つなこと。マリンブルー・アクアブルーの姉妹は結局下期未勝利で暮れにそろって引退、その弟のブルーインパルスが3連勝で朝日杯に挑みますが完敗、スカーレットリボンの一歳上になるモガミ産駒のスカーレットナイトも大物感に欠け暗雲が漂います。

87/1初の布陣

(6歳) ☆カウンテスアップ(クニオ君) ミナイ
(5歳) ☆ミスターボーイ(坂口ダイ) ヤネ見直しの結果ミナイJに戻します
     トゥーランドット(コバミノ) ミナイJが乗ってましたが87デビューのスーパールーキー君に変更予定
(4歳) ☆ダンシングブレーヴ(坂口ダイ) ミナイ
     ☆ウインドストース(タケブン→武パパ) シバタマ
      ※ようやくトウショウボーイが縁の馬になる武パパにスイッチ。再開発お願いします。
     ★チャイナキッス(芦口) テキバ
(3歳) ☆エルマンボ【幼名スルーオダイナ】(マサアキ大先生) テキバ
     ブルーインパルス【トウショウボーイ×マリンEx】(クニオ君) シバタマ
     スカーレットナイト【モガミ×スカーレットインク】(芦口) ミナイ
     アイーダ【Mr.Prospector×Eternal Queen】(コバミノ) シバタマ→スーパールーキー君
     ☆フィックルフレンズ【幼名エリモシューテング】(栗ちゃん) マルコメ君の練習馬に
(2歳) ★オグリキャップ(坂口ダイ) スーパールーキー君
     ※あずからせてくれと他の馬主や調教師に日参された馬(これはホントに2人来ました)でしたが坂口ダイ先生のところに。スーパールーキー君をスーパークリークに取られないように頑張ってほしいところです。
     ブルーオーシャン【エタン×マリンEx】(クニオ君) シバタマ
     ※エタンのサヨナラ配合だった馬、これは「大物」という評価が出ました(ちなみにオグリは最高評価の「超大物」)。惜しむらくは牡馬なんでオグリと路線がかぶりそうなこと。
     ★スカーレットリボン(芦口) テキバ
     ※史実馬ですが無理やりでない自家生産ですよ。
     ☆ペニーホイッスル【幼名サマンサトウショウ】(武パパ) ミナイ
     ※この年のトウショウボーイ枠、活躍したのはパッシングショットの方ですが、DB様がいてのちのちあの馬につながりますからね。
     シャイニーブルー【トウショウボーイ×ブロケード】(クニオ君) シバタマ
     ※ブロケードの初子なんですが評価イマイチなんだよなあ。
     リベルタンゴ【アンバーシャダイ×マスミスピード】(コバミノ) マルコメ君
     ※テスコボーイ×ノーザンテーストのニクスができることを期待して購入した馬。

あと当面種牡馬を増やす気はないのですがMr.Prospectorを種付けするため種牡馬施設を最大にしました。

名声値18424 いつも偉そうな鳳兄が射程に入ってきてます。
スポンサーサイト

| ゲーム理論 | 22:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント:

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>