Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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不定期連載WP8 2017 85/1

なんといっても☆ミスターシービー、宝塚記念の後キングジョージに挑戦したのですがここも快勝、その後秋天目指して休養させたのですが、戻ってくるなりコバミノ先生から「凱旋門賞行きたい」と。キングジョージ勝ったしもしかしたら行けるかも…と急遽Go!出しました。
結果…ティーノソとか言う馬を捉えきれず2着(これが初敗北)、ゲームの世界とはいえまだ凱旋門賞は早いようです(笑)。敵は2年後DB様に取っていたたきましょう(爆)。
帰国後、難なく秋天を制し「さあJCでアイツと対決だ!」と意気込んだのですが、このゲームではアイツはJCは回避する傾向にあるようで(前回プレイでも5歳のJCを回避してた)ここも不出走、カツラギエース(育成失敗してるのかこのプレイではどうも弱い)以下を抑えて難なく勝利で有馬記念でついにアイツと激突します。実は武パパはこの年限りで引退しますからこの有馬が最後のレース(中山最終Rに乗ってないかって? 細かいことは気にしない)、無論それを承知でシービーの主戦に指名したわけですがシービーもここで引退レースと決めてました。なので迷うことなく渾身仕上げ投入です。
結果
20170408B01.jpg
先に抜け出したアイツに対し、差しを指示したシービーは外から内に進路を切り替えてまだ後ろの方、「こりゃー武パパへぐったか」と見てたらものすごい末脚で差し切ってしまいました。オカベさん、今度は「ミスターシービーしゃちゃって」勝ちましたよ(笑)
最終レース終了後暗くなった中山競馬場で熱心なファンに見守られて人馬の引退式がありました(嘘)。

その他の馬
☆カウンテスアップはJDDを皮切りに交流戦無双スタート、放牧指示忘れで夏の放牧期間が短くなってしまいましたが南部杯→JBCクラシック→チャンピオンC→東京大賞典と制覇してます。この後川崎記念→フェブラリーSとなるわけですが、疲労がたまってるということですので川崎記念は抜くかもしれません。いずれにせよドバイは行かないつもりです。

☆リーチコンセンサスはローズS制覇でG1を狙いますが秋華賞2着、エリ女6着と壁に跳ね返されました。まだ3歳、晩成とでてる馬ですからこれからです。

もらった馬ペネローペはようやく固定できたマルコメ君とともに長距離戦線へで夏の北海道の2600戦で1000万下勝ち上がり、休みを挟んで古都Sに挑みますがここは9着、この後一応エリ女登録しましたが除外されました。この後ダメもとでステイヤーズSに行ったらなんと2着でオープン入りです。気性激で逃げるか追い込むかしかできない馬ですが路線は定まったようです。この後万葉Sの方針。

続いてカウンテスアップとともにお得馬(何しろ赤札です)と思ってる☆ミスターボーイ、この時期はスクラムダイナが強敵で中京で勝ったものの新潟で敗れて1勝1敗、この後デイリー杯を勝って朝日杯に行きますがなぜかスクラムダイナはホープフル行っちゃいまして(史実では朝日杯勝ってます)、であれば難なくG1制覇です。。

一方注目のナンチャッテ自家生産馬★ミホシンザン、デビューは9/1ですがここは難なく勝利、この後思い切って休養を挟んで東スポ→ホープフルSへ。なぜかホープフル狙いになったスクラムダイナと激突しましたが、問題なく(というほど楽勝ではなかったですが)連勝でG1制覇。前回プレイではミスターボーイは朝日杯でスクラムダイナに敗れましたから、ホープフルSがG1になったおかげでW制覇達成です(笑)。
一応ミホシンザンは自家生産になってますから自家生産馬初勝利、初重賞、初G1すべてこの馬になりました。

他の架空馬、Lyphard牝馬の○外トゥーランドットは10/1の新馬戦は勝ったものの2戦今一つの成績、万能○と出てましたのでダートを試したところ見事勝利、1戦だけでは何ともいえませんがこのままダート路線行くかもしれません。

あと1頭の持ち込み生産(笑)、マリンブルー(マリンEx買った時に体内にいた子です)は年明けデビューになってます。

85年初時の布陣
(4歳)
☆カウンテスアップ(クニオ君)  テキバ
☆リーチコンセンサス(マサアキ大先生) ミナイ
ペネローペ(栗ちゃん) マルコメ君
(3歳)
★ミホシンザン(クニオ君) シバタマ
☆ミスターボーイ(坂口ダイ) ミナイ
マリンブルー(クニオ君) シバタマ予定
トゥーランドット(コバミノ) ミナイ

厩舎は関西が多いのに主戦は武パパ引退でミナイさんしかいない状況ですのでトゥーランあたりは他の騎手に代えるかもしれません。

(2歳)
☆ダンシングブレーヴ(坂口ダイ)
将来的にもDB様の責任調教師を誰にするかを決める重要な選択、ぜひウチにと調教師が日参してきましたが(嘘)坂口ダイ先生にしました。この結果キングヘイローだけでなくマーチもシックも坂口ダイ先生になります。
☆ウインドストース(タケブン)
トウショウボーイ枠、あえて引退間近のタケブン先生にしたのは武パパと入れ替わりになるので引き継いでくれるから(ここは引き継ぐまでリセットします(笑))。史実では二本柳俊夫先生でした。
★チャイナキッス【幼名ダイナアクトレス】(芦口)
どこにするか迷いましたが、ここでこのバージョンから登場してきたお守りボーナスで金札2枚投入して芦口先生と知り合いになり、お願いすることにしました。インクの責任調教師にする予定ですが来年インクの子も出てきますからね。ただしヤネはテキバさんです。
アクアブルー【サウンドトラック×マリンエクスプレス】(クニオ君)
サウンドトラックのラストクロップですが早熟の可能性大、せめて持続であってほしいですが。

ただいまの名声値 8291

なお騎手と調教師の方針ですが、

主戦騎手:原則私の好きな騎手
いまはシバタマ、テキバ、マルコメ、ミナイ
この後はタケユタカ(好きなわけではないですがショーがない)、サトテツ、F永(最近気に入らんのですがザリオシーがいるからねえ)、ダザイ、ヤス、ルメ、ナベヒロ、コーセイ、嵐(今年デビューのスーパールーキー(笑))あたりを想定してます。

調教師:前書いた通り種牡馬とMy牝系に責任調教師を決めますが具体的には次の通りを考えてます
①トウショウボーイ/牝系候補(内国産)
コバミノ→武パパ→セカスミ
②ハーツクライ/スカーレットインク
芦口
※ということは将来ダスカもヴァーもこの先生です。
③DB様/牝系候補(○外)
マサアキor坂口ダイ→ショーゾー/ミナイ
※当面2人併用しますが坂口ダイ先生が有力。マサアキ大先生、あなたに罪はありません、グラフィックデザイナーを恨んでください(笑)。
④クニオ君→シバタマ
エルコン/マリンエクスプレス
⑤ステゴ/サセッティ
関東未定、鹿先生/テヅカ/ウエハラあたりを想定

⑤の先生が出てくるまで関東はクニオ君1人の状態、一方騎手は関東が多いので当面「厩舎は西で騎手は東」が多くなるかもしれません
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