Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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愛馬リポート(3/24)

部員10人の不来方、今日初戦でしたが静岡高校に完敗、まあ地区大会ベスト8レベルの高校なわけですからtップとは力の差があるのは致し方ないところなんですが、12-3…この高校が出たことにより出られなかった高校もあるわけですから21世紀枠というのも少し考えた方がいいのかもしれません。21世紀枠の活躍如何で来年の枠が増減するとかね。

今日は東サラ休みの日ですから2頭

レッドシルヴィ
(山元トレセン)
担当スタッフ「皮膚炎は治まってきているのですが、まだ体調面など全体に上向いてこない感じですね。今日、トレセンで先生に状況を説明した上で次走についても相談したのですが、今の状態から東京の1~2週目の競馬は難しいということで予定は白紙に。馬に合わせて次走については考えていくという方向に切り替えて進めていくことになりました。やはり最後の連闘が大きかったんだと思いますけど、内面にダメージが残っているのでしょう。しっかりと立て直してから次へ進めていきますので、キャンターで乗ってきましたがマシン運動60分に調整内容を変更して、フレッシュな状態へ戻していきたいと思っています」


「やはり最後の連闘が大きかったんだと思いますけど」
アホウでない限りそう考える(by シェーンコップ)わな。
鹿戸先生、反省してください!

レッドジェノヴァ
(山元トレセン)
担当スタッフ「入場時の馬体重は503キロ。特に左ですが両前のソエはやはり痛みがあるようですね。見た目も悪くないですし、テンションなどソエ以外は気になる点もありませんので、まずはソエの治療を最優先に進めていきます。そのような状況ですので、調整メニューはマシン運動60分。しばらくはソエの状況を見ながら、この内容でという考えです」


結局ソエだけということのようですがとにかく収まるのを待つしかないようです。しかたありませんね。

そういえばブレイクの出るレースにはレッドオルガの名前が、母エリモピクシーがこの時期にこんなところ走ってちゃいかんでしょう。
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