Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

愛馬リポート(1/20)

もう間もなくするとかってWWEのヴィンス・マクマホン氏と○○○(自主規制)の舐めあいをした下品な爺さんがアメリカ大統領になります。私はバカを装ってるだけと祈ってたのですが、どうやら筋金入りのバカのようですな。まあ「どういう主班を選ぼうとその国の国民の責任」というのが私の持論ですけど、困ったのはアベールがなーーーーんも考えずにそれに追従しそうなのがね。そういうアメリカマンセーってのはウチの○○○長(私はまだ職を失いたくないので自主規制)だけでいいのですが。

レッドヴィーヴォ
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター1800mを25-25秒。馬体重485キロ。
担当スタッフ「ここまでじっくり進めて来て、背腰はしっかりして来ています。飼葉も食べて体重は増えて来ていますし、体も良くなっているので、この後もケアしながら乗り込んで行きます」


なんだか「放置プレイ」のような気もするのですが…いったい明け7歳の爺さんをどうする気なんでしょうかねえ。

レッドジェノヴァ
(山元トレセン)
担当スタッフ「先週末に坂路で15-14を消化、今週は火曜日に14-13に上げています。ともに周回コースを2000m乗ってからの坂路になりますが、順調に乗り進めることができていると思います。火曜日はもう少しまとまって動いて欲しいかなというところではあったのですが、気の勝った馬ですから厩舎でもこんな感じだったんでしょうしね。やれば動く馬ですし、走りに悪いイメージはありませんので、2月はじめの帰厩になるかと思いますがしっかりとリズムのある稽古を積んでいければと思っています。飼葉は食べてくれているんですけどね。稽古を進めても減らないのはいいことですが、もう少し体は欲しいかな。そのあたりも考えて、工夫しながら進めていきます」


山ス様はいろいろ言ってますが要は「今一つ」ってことなんでしょうね。これをよくしていくのが外厩の仕事ですよ。
スポンサーサイト

| 現役馬近況 | 21:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント:

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>