Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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3回京都10日目 7R+α

続く7R

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ここはキャロ馬グリューヴァイン、このところ人気を裏切るレースが続いており、問責決議案が可決されそうな情勢になってます(笑)。

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出てきました。

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引いてるのは牧田師ではありません(笑)

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母マルティンスタークはキャロの勝負服で4勝した馬、その初子でゴルアの子、牝馬とはいえ1400万円はかなり安いかと。

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1200を走るにしては少し気合が足りないように見えましたが牧田師によれば「落ち着いてる」と。

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これが牧田師、一応は元騎手なんですがねえ(笑)

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とまーれーの命令を無視して消えていくグリューヴァイン

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出てきました。

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何回か見てますがいつも本馬場入場でこれやりますね。

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あっちの方へ返し馬

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いいスタートから

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好位つけ

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内ピッタリを回ってます。前が詰まるのが怖いところですがこれくらい前にいればまあ大丈夫かと。

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ねっ! ただ外のメイショウの方が脚色が良く見えましたが

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今日は大丈夫なようです。

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花に邪魔されないゴール! 注)深い意味はありません。

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戻ってきたところです

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口取りででてきたグリューヴァイン

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満面の笑みで登場してきたユースケ、それを4Rでも見たかったんだけどなあ ブツクサ

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記念撮影ですがなかなか馬が言うことを聞いてくれません。

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出資者様が入っての撮影、なぜか定員われてたんですねえ

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満面の笑みでレクするユースケ、それを(以下略)

以下おまけ
全く撮る気なかったのですがある馬が衝撃的なレースをしましたので…

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これ4000のレースの最後の直線でばってばてになったのではなく、2200のレースでたかだか400m走ったあたり、正直故障したのかと思いましたね。

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本家顔負けのNSP発動

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三コーナー坂の上、多少詰めたようですが

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だから無理だって、ちなみに勝ち馬が最速あがりでした。

これにつきましてはキャロ関西の重鎮N女史ですら「離されすぎ」とおかんむり(死語)でした。
あやや君、その位置から勝ち馬捕まえるのに何秒速い上がりが必要かって考えなかった?

え? 衝撃の馬の名前? それはヤメときましょうか。弟さん、ダービー頑張るのだぞ!

以上でこの日のレポは終わりです 最後までお付き合いありがとうございました。
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