Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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1回中京6日目 5R

日曜日の5R、障害未勝利戦

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エンパイアラインと…なんといっても金満踊り子一族初障害となる壱号機が登場。

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未勝利に終わったエンパイアライン、牝馬ですのでそのまま引退かと思いきやクラブは障害挑戦を表明しました。
そういえば「障害の東サラ」は有名ですがノルマンディーとかマイネルも障害馬が多いですね。

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一声吠えます。ナオンですので念のため。

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こちらはこの一族で唯一道悪でも走り、1600万下でも好走してたはずの壱号機、この年になってタマを抜かれて障害行きとなりました。カズオーキャロの障害馬と言えば今は中京の誘導馬仮面のプラテアードがいましたね。

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とまーれーがかかって騎乗する山本騎手。

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こちらは五十嵐騎手、本場のパドックでも来やしないカズオ先生がこんなところに来るはずがありません(笑)。

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ファイティングポーズをとる五十嵐騎手。

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たしか1度だけヴィーヴォに乗ってます(結果はふれるべからず)。

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こちらは山本騎手、騎乗依頼はなかったはずです。

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コウシー!の声がかかりにやつく山本騎手

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いつもとちょっと違ったアングルから

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ただ逆光になっちゃうのが(>_<)

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1周目直線2つ目の障害です。
壱号機はほかの馬に隠れて見にくいのですが妙に飛越が低いのわかりますか?
はっきり言って「十分時間をかけた」だけあって飛越はターヘです。

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エンパイアラインの方は見切れになってしまいました。

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この障害を2周目に飛んだところ、またまた壱号機は変な格好になってます。

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この手の馬は全部障害を終わってからが勝負、「重賞3勝馬の兄」の末脚で追い込んできますが。

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わずかに届かず2着。

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もう終わったと思ったところで突然来たのであわててカメラ向けたの図。

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初障害でめどを立てて意気揚々の壱号機に対して、まーーーーったく見せ場のなかったエンパイアライン、そろそろ最後通告化もしれません。

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2着のポストに曳かれる壱号機とその場で武装解除されるエンパイアライン

2016002A (28)
こちらは正直厳しいかもしれません。

今週のレポはこれで終わりです。最後までお付き合いありがとうございました。
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