Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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愛馬リポート(10/1)

今日は2題

日本に輸入されていたエンパイアメーカーですがアメリカに返されることになったようです。表向き「熱烈なラブコールに応え」となっていますが、日本で生産した仔がイマイチなんでお返ししたというのが実情では?と思います。牧雄さんだったか「日本の土壌ではエンパイアメーカーは成功しないだろう」と言ってましたっけ。

もう1つ、柴田政調教師がふぢたばりに突然の引退を表明、理由は一言「体調不良」としか言わなかったそうです。これにより私が子供の頃に親しんでた「柴田人」の表記がまた消えてしまい「柴田政」が復活します。まあどうでもいいことですがね。

本題、本日キャロ勢はなぜかそろって更新せず。ちょっと前までの大盛況がウソのようなさびしい更新に

レッドクラリス
(古賀厩舎)
厩舎周りを乗り運動。
攻め厩務員「追い切った翌日なので、今日は厩舎周りにて乗り運動での調整でした。昨日の追い切りも無理なく動けていましたし、今日の出掛けの歩様もしっかりしていたので、今のところ追い切った反動もなく順調に来ています。飼葉の方もしっかり食べてくれているので、今週末、来週としっかり追い切って、来週良い状態で使えるように持って行きたいですね」


叩き2走目、ここでいいところを見せないとまた放置プレイの対象になってしまいます。もっとも馬がその気になってくれないとどうしようもないわけですがね。

レッドウィズダム
(角居厩舎)
引き運動の調整。馬体重496キロ。
助手「今朝は厩舎周りの引き運動で様子を見ています。追い切った後も飼い食いは良く、体重は先週より増えていました。福永騎手が乗れない為、鞍上を探していましたが、終いしっかり追ってもらえるタイプの方がいいと思うので、次走の鞍上は川須騎手に依頼しています」


やはりいっくんは東京のようですね。で…カワスねぇ。アイツ 追えるジョッキーだったっけ?
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| 現役馬近況 | 20:47 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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愛馬リポート(10/2)

今週、わがTCの出走馬はいないのですが日曜阪神の5Rが注目のレースになっています。

ファンタサイズ(父ハーツクライ 母ファンジカ)
…これは某所POGでの今季の指名馬

タイセイアモーレ(父ゼンノロブロイ 母ハートビートワルツ
…レントラーの半妹、この母はレントラー以外の産駒は未勝利とサッパリなわけですが兄の頑張りで流れが変わったか。厩舎は因縁のミヤリン。

プログレスシチー(父ディープスカイ 母アルテミスシチー
…ルクソールシチーの半弟、ルクソールシチーは父タキオンですからかなり近い血統構成になります。母はルクソールシチーのあと3年間産駒がなく(普通このあたりで見切られます)、2011年にやっとディープスカイの牝馬を生みましたがこれは競走馬になっておらず行方不明、また1年あいて本馬ですからこの母の仔で競走馬登録されたのはルクソールシチー以来となります。ちなみに厩舎は晶ちゃん先生ではなく安達先生です・父ディープスカイは完全に期待外れでダーレーから放逐されましたし母ももう高齢、どこまでやれるか?ですね。

その他お知り合い様の馬が多数出走、なかでもキャロのグルーヴィタイムは「新規開業厩舎」でなければ出資してたであろう馬でした。

結果はいかに?

本題、最近金曜日恒例の鹿戸レッズ(笑)

レッドセシリア
(ノーザンファーム天栄) 
担当スタッフ今週火曜日から角馬場で軽く乗り始めています。疲れはまだ残っている感じはしますが、両膝に関しては今のところ大きなダメージも見られず、時間を掛けてほぐせば硬さも取れてきます。馬自身はやればやるだけ動く馬ですので、やり過ぎないようにジックリほぐすようなイメージで乗っていきます。予定レースはまだ先なので、回復具合を見ながら体調に合わせてピッチを上げていきたいですね」


大きなダメージはないようです。仕上がりの早い馬ですから当分はゆっくり休ませてもよいと思います。

レッドヴィーヴォ
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを20-20秒。馬体重457キロ。
担当スタッフ「今は落ち着きがありますし、体重こそ大きく増えては来ませんが、飼葉もしっかり食べていて順調に来ています。この後もいつでも入厩できるように進めて行きます」
※早ければ来週にも美浦トレセンに入厩予定となりました。


ううーん、新潟使うのに来週入厩では遅いような気もしますがねぇ。1週目じゃなくて2週目(菊Week)なんでしょうか。

レッドシルヴィ
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター1800mを25-25秒。馬体重425キロ。
担当スタッフ「少しずつ飼葉を食べるようになっていて、徐々に体重も増えて来ていますが、まだ細く映るので、この後もフックラするようにじっくり乗って行きます。乗っていても時々スイッチが入って行きたがったりしますが、少しでもリラックスして走れるように気をつけています。歩様などは問題ありません」


次走はどうやら11/21の赤松賞の予定のようです。まだ先ですからあわてることはないでしょうね。

キャロはまた1頭満口に、昨日2頭満口になってますから完売率64/84…ついに3/4を超えました。
今20頭残っていますがうち7頭には残口表示でており、リーチコンセンサスあたりも時間の問題となってます。
例年ですとシルクの結果が出るまではおとなしかったのですが今年は異常な速さですね。ツアーの時にスタッフの方は会員数はそう増えてるわけではないと言ってたのですがねぇ。

| 現役馬近況 | 19:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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第49回スプリンターズS

注目の阪神5R、勝ったのは人気薄ウォーターミリオン、3コーナー一気のまくりから押し切るコーシローの好騎乗でした。
POG馬ファンタサイズとレントラーの下タイセイアモーレの2着争いはファンタサイズが制してハーツ産駒のワンツー、タイセイアモーレもこれならすぐに勝ち上がるでしょう。
グルーヴィタイムは後ろから飛んできましたが離された5着、プログレスシチーは10着大敗、やはりディープスカイではタキオンの代わりにならないようです。

秋G1開幕戦は層の薄い短距離戦線を象徴するような混戦のスプリンターズS

・好走はセントウルS、キーンランドC組
・前走勝ってる必要はないが2戦連続凡走は割引

これにハクサンムーンの逃げ宣言を加味しまして、
2、6、7、12、16+久々にミルコにもどった15とします。

◎ウリウリ
○ストレイトガール
△ウキヨノカゼ
△ベルカント
△ティーハーフ
×コパノリチャード

つまりハクサンムーンとアクティブミノルがやりあってつぶれると見てるわけです。
ベルカントはサマースプリントチャンピオン不振を考えて▲から1ランク下げてます。
買い方は◎○アンド2頭から△への馬連、◎○-×のワイド
1200ならミッキーも気になるところですが、近年「安田記念以来」はないので「来られたらしかたないや」です。

当たりますように

| G1 | 14:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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結果発表

ウキヨノカゼが飛んできたのだけど…

ノリちゃんいらないよぅ

| G1 | 20:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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凱旋門賞

既に報道されてるとおり3連覇を狙ったトレヴは4着にやぶれ、英ダービーを勝ったゴールデンホーンが制しました。
NFLでもsSuper Bowlを3連覇したチームがいないように、「3連覇」というのはやはり至難の業なんでしょうね。

以下「1mgの価値もない」非公開の予言

もっとも私はトレヴ負けるような予感がしてました。
去年は散々まけまくって凱旋門賞で復活したわけですが、今年は連戦連勝…かえってこういう時の方が陣営も気が緩むんですよね。
もっとも気に入らなかったのは前走に「勝って当たり前」のヴェルメイユ賞を選んだこと。「去年と同じだろ」といえばそうなんですが、ここを楽勝してしてしまったことが敗因だったんじゃないかなと思います。人間でもそうですけどは厳しい競走を経験することでピリッとするものだと思います。実際勝ったゴールデンホーンは愛チャンピオンSを接戦で制してここに来てますからね。

いずれにせよトレヴ陣営のチャレンジは称賛されるべきこと、本当なら去年で引退のつもりだったそうですからね。これで引退になるんでしょうがお疲れ様でした。

| G1 | 19:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Week4

シーズンも4週目を迎えましたがまったくやる気が上がりません。例年公休日となってる(笑)2月第1月曜日の休みも今年ははやばやとキャンセルしそうな感じです。

BAL 23-20 @PIT (OT)●
実は先週の試合で大ベンが負傷、4週間ほどの離脱となっています。
Homeとはいえこんな状態でカラス戦、やはり厳しい戦いになりましたが、OTまでもつれ込んでの敗戦…やはりカラスは弱いようですな。このあとが@SD ARI @KCと難しい相手が続きます。ここを何とか2-2くらいで乗り切りたいところですが。

GB 17-3 @SF ●
なんとあのGB相手に20点以上取られなかった!
偉いぞ ディフェンス 以上! 

| アメフト | 19:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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愛馬リポート(10/6)

いささか旧聞ですが乳がんの手術を受けた北斗 晶、やはり「5年後の生存率は50%」と告知されたようです。
いや、50%あるんですよね。鬼嫁が健介おいて先に行くわけにはいかないでしょう、ガンバレなんて気安くは言えないけどこの戦いには勝って帰ってくると信じます。

で、「とある球団のF投手が…」って書くとヤバいので巨人のの福田投手が」って普通に書きますが(笑)…まあ調査の結果が出るまでコメントは控えますが、どこぞのコミッショナー(と書いて「おかざり」と読む)、自分が試合に出てなければ177条違反にはならないのではないか?とのたもうたそうな。

野球協約177条 選手らこの組織に属する個人が、次の不正行為をした場合、コミッショナーは該当する者を永久失格処分とし、以後、この組織内のいかなる職務につくことも禁止される。
 (6)所属球団が直接関与する試合について賭けをすること


日本文が理解できる人なら10人中10人がこれを読んだら「巨人に所属する選手が巨人が直接関与する試合で賭けをしたのだから出場したか否かにかかわらずout」と答えるでしょうね。池永氏なんかもらった金を返し忘れたが故に八百長の事実の認定もないまま追放されたんですから。

本題

エルマンボ
NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。
「引き続き、周回コースで体を解すようにじっくりと乗り込んでから坂路に入れて調整を行っています。今朝は終いを15秒くらいまで伸ばしてみましたが、先週と比べても馬にはだんだんと活気が出てきていますし、それにつれて動きも徐々に良くなってきていますね。しっかりとリフレッシュもできているようですし、この調子でさらに負荷を強めていきたいと思います」(NFしがらき担当者)


だいぶペースは上がってきました。そろそろ戻しそうな感もするのですがどうでしょうね? ホーリー先生、10/31ですからね!

アプリコットベリー
NFしがらき
軽めの調整を行っています。
「この中間もトレッドミルをメインに、リフレッシュ重視のメニューで調整を続けています。大久保調教師からは11月の京都開催あたりを目標にしていると聞いていますが、今からだとまだ少し時間があるので、もうしばらくは軽めに動かす程度に留める予定です。カイバもこの馬なりには食べてくれていますし、体調面の問題はなさそうですよ」(NFしがらき担当者)


この馬は次の予定らしきものが出てきました。さすがに来年の小倉まで休むなどというあほなことはせずに1度使うようです。この馬の適性からいうと直線平坦で輸送の短い京都がセカンドベストでしょう。「11月の京都開催で1~2回使って休んでまた小倉」でしょうね。5回京都は1週目に2000戦があります。牝限戦ではないですがこの馬混合戦の方がいいみたいですから問題はないと思います。あとは3週目の2200戦ですね。

ロードセレリティ
ロードセレリティは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m。
・当地スタッフ 「10月5日(月)よりポリトラックへ。まずは軽くダクを踏んで具合を探っています。今のところ左前脚は変わらぬ状態を保っており、一歩前進を図れたのは評価できる部分。でも、まだ始めたばかりですからね。今後も焦らずに取り組む方針」


ようやくトラックへ。このペースだと年内帰厩年明けデビューでしょうね。クラシカルチュチュも帰厩してきましたからこの馬が一番最後のデビューになりそうです。予想外だったなあ。

ロードレグナム
ロードレグナムは、京都・宇治田原優駿ステーブル在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク600m→ハッキング1800m、ウッドチップ坂路コース・キャンター900m×1本(1ハロン25~27秒ペース)。
・当地スタッフ 「順当に回復が図れている様子を踏まえ、10月3日(土)より騎乗トレーニングを開始。まだハッキング程度の内容ながら、現在は坂路へも連れ出しています。前回ウチへ来た時と同様、皮膚病が散見される状態。体調を整えつつ進めましょう」


皮膚病の要因の1つにはストレスがあったはず。よーするになーんも考えずにレース使うから馬だってストレスがたまる…そういうことかと。

ロードヴォルケーノ
ロードヴォルケーノは、10月3日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・当地スタッフ 「移動の段取りが組まれ、10月3日(土)にトレセンへ。ここ最近は順調に乗り込めていましたからね。無事に送り出せて一安心。約2ヶ月の放牧でリフレッシュが図れたでしょう。あとは厩舎スタッフに任せればOK。頑張って欲しいですね」


ようやく公式で帰厩したことを認めました。モタついてる間にタガノトネールは重賞勝ち、フミノファルコンもピンポンを2つ上に行ってしまいました。こんなところで安穏とはしてられませんよ!

| 現役馬近況 | 21:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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愛馬リポート(10/7) その1

キャロの会報では毎月調教師と厩務員の特集があるのですが。先月登場した厩務員は上原厩舎所属の茂木さん、レイズ君の担当でした。そして今月登場したのは竹邑厩務員、言わずと知れたレントラーの担当厩務員です。2号連続で愛馬ーの厩務員が登場…まあそうそうないことでしょうね。
で、竹邑さんですが、へぇへぇ、瀬戸口先生のところにいたんですね。オグリローマンとラインクラフトとオグリキャップの隣の馬房にいた馬を担当してたのだそうです。ちなみに。中山助手は瀬戸口先生の盟友の北橋先生のところでしたね。

本題

オレニホレルナヨ
南井厩舎
6日に栗東トレセンへ帰厩しました。7日は軽めの調整を行いました。
「昨日、無事に帰厩しています。休む前と比べても体がふっくらとして全体的にいい雰囲気ですし、とにかく元気いっぱいで戻ってきてくれました。今朝は角馬場で軽い運動をした後にプールに入れていますが、今のところは特に気になるようなところもありませんし、問題なく進めていけると思います。京都、福島に1200mの番組がありますし、乗り出してからの状態を見てどこを目標にするか検討していきます」(担当助手)


戻ってきましたね。なお担当ジョッシュのいう「京都、福島の1200戦」というのは、京都は10/25の桂川Sですが福島は11/8のみちのくS、ちょっと離れてるんですけどねっ。

レイズアスピリット
NF天栄
トレッドミル調整か周回コースでキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路コースでハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。
「今のところは硬さがきつくなることはなく、まずまずの状態です。まだ絶好調とは言い切れませんが、何とかこのまま良くしていければと思っています。上原調教師と相談した結果、いちおう福島をメインにしていこうということになりましたし、そこへ向けて牧場でも負荷をかけていきたいですね。馬体重は500キロです」(天栄担当者)


東京よりは福島の方が向いてると思いますからそうなるでしょうね。「ウエハラ厩舎3本の矢の2本は折れかかってますからこの馬だけでも何とかしたいところです。

レントラー
松永昌厩舎
7日は軽めの調整を行いました。
「春先と比べるとキ甲が抜けてきたなというくらいで、正直なところ見た目にはそこまで大きな変化はありませんし、すぐに噛みついてイタズラをしたりするなどとにかくヤンチャで子供っぽいのは相変わらずですね。ただ、キャンターに行けばおとなしくマジメに走ってくれますし、競馬でも現状であれだけ走ることができるのですから、まだまだ奥がありそうでこれからの成長が本当に楽しみですよ。前走後も緩めずに乗ることができていますし、この中間も特に大きな問題もなく順調に調整が続けられています。調教師からは予定どおり来週の自己条件の番組を目標にしていくと聞いており、この週末から時計になるところを取り入れて行く予定です」(竹邑厩務員)
18日の京都競馬(鳴滝特別・芝2200m)に武豊騎手で出走を予定しています。


レン君(竹邑厩務員談)は菊はあきらめて鳴滝特別に行きそうな感じですね。なにしろユタカ様を確保したようですから。菊の週にも北野特別があるのですがそちらだとユタカ様を確保できなかったのかもしれませんね。

リュラ
松田博厩舎
7日は栗東CWコースで追い切りました。
「今朝はCWコースで併せて追い切りました。道中はかなり行きたがっていてジョッキーもちょっと手こずっていたようだけれど、ステイゴールド産駒で実戦に行って引っ掛かるような馬はなかなかいませんからね。ただ、性格自体はのんびり屋だった姉とはだいぶ違うので、実戦に行ってそのあたりは注意してあげたいところです」(松田博師)
「先週に引き続き、追い切りに乗せてもらいました。やはりだいぶ気持ちが乗ってきたのか、すごい行きっぷりでした。走りに対して前向きすぎる印象ですし、なるべく馬の真後ろにつけて我慢させました。現段階で姉と比べるのはかわいそうですが、今日も終いはしっかりと脚を使っていましたよ」(川田騎手)
12日の京都競馬(2歳新馬・芝2000m)に川田騎手で出走を予定しています。


今週のレースを控えてあちこちで露出が増えてきました。B誌、G誌で取り上げられたほか(B誌は写真つき!)mデイリーが取り上げて今日はニッカンです。このレース、本来土曜日の1600戦のつもりだったようですがここには同馬主のアダムスピーコⅡが既に出走表明しており、日曜日の1800戦はユーガがいないということで強敵がそろうのを覚悟でここにしたようです。どうやら三つ巴戦ようですね。

ロード、東サラはつぎの記事で

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