Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

「明日は今日よりいい日になるだろう」。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

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2回京都4日目 3R、8R

日曜京都3R

20180208B (1) 20180208B (2)
3Rですが新馬戦、ここへ出てきたのがアンシャンテシチー、それなりに人気してた馬のようです。

20180208B (3) 20180208B (5)
間田是唐な感じですね。

20180208B (4)
わりとうるさい感じでしたし

20180208B (6)
父はゴールドアリュール、羽月先生と言うのはY社では珍しいですね。

20180208B (7)
本馬場入場

20180208B (8) 20180208B (9)
返し馬、そう悪い感じではないですが。

20180208B (10) 20180208B (11)
レース、スタートが遅いですね。

20180208B (12)
なので後ろから。

20180208B (13)
一番左の白い馬が先頭ならいい位置についてるといえるのですが…

20180208B (14)
結局ギリギr入賞の8着、叩かれつつのようですね。

続く8Rはパドックのみ

20180208B (15)
まずエルデュクラージュ

20180208B (16)
スペリオルシチー

20180208B (17) 20180208B (18)
ダ変の未勝利戦で圧勝したときは新星現ると思ったのですがねえ。2勝めまではよかったのですがそこで止まってしまいました。

20180208B (19) 20180208B (20)
こっちはとっちゃった明けだそうですがそれでも怖いです(笑)

エルデュクラージュは復活の気配を見せる3着だったようですがスペリオルシチーはまだ遠い6着だったようです。
このレース、アットーテキ一番人気のミルコが出遅れ大敗と聞いて「ヨシ!」と思ったのですがねえ。

(理由)1 そう何度もミルコに勝たれても困る
    2 出遅れ癖のあるミルコ、さすがに2R連続で遅れはしないだろうと…

土日のレポはこれでおしまいです。

| レースレポ | 23:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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1回京都7日目11R

この日のメインは準オープンの石清水S

20180125B (1)
メンバーはこの通り

20180125B (2)
まず出てきたのがキャロのエスティタート

20180125B (3)
そしてシルクの悪の大物…もといクライムメジャー

20180125B (4) 20180125B (5)
エスティタート、MM夫先生のところの馬、このお母さんは割と子出しがよく渋い配合でも走る馬を出します。この子はドリジャニの子

20180125B (6) 20180125B (7)
クライムメジャー、名前の通りダイワメジャーの子ですが…あまりダイワメジャーの子らしくないように見えます。新馬勝ちして期待された割に今一つ伸び悩みの感。

20180125B (8)
人気、いつも人気になるクライムメジャーが1番人気ですね。

20180125B (9)
とまーれーで

20180125B (10)
ヤストシ君登場、本来今日は中山か中京に行ってなきゃいけない人ですが。

20180125B (11)
はりきってキワム君登場

20180125B (12)
エスティタートの方には誰も来ません。

20180125B (13) 20180125B (14)
今日人気馬を飛ばしまくってるキワム君、ここは汚名挽回…じゃなかった汚名返上したいところ。

泰然とユースケ。
20180125B (15)

20180125B (16)
キワム君は幸モードで気合が入ります。

20180125B (17) 20180125B (18)
すぐ返し馬に行ったのがクライムメジャー

20180125B (19)
一方エスティタートはこんな向こうまで行ってから。

20180125B (20) 20180125B (21)
返し馬です。

20180125B (22)
スタートはともに悪くありません。

20180125B (23)
ともに先行したようです。が、エスティタートはインに潜り込んだのに対しクライムメジャーは外を回らされています。

20180125B (24)
ここでもその様子がわかりますね。

20180125B (25)
逃げるニシノラッシュの内から追い詰めるエスティタートに対して

20180125B (26)
ずっと外を回らされていたクライムメジャーは苦しい様子。

20180125B (27)
エスティタートは2着でしたが

20180125B (28)
クライムメジャーは掲示板も外す大敗。

20180125B (29)
某掲示板ではバリゾーゴンの嵐ですが、「外枠」「先行馬」「スローペース」でしたから、これはミルコでもデットーリでも内へ入れようがないでしょう。今日は騎手のせいと言うより枠に泣きました。調子もいまいちだったようですが…。
あるいは新馬戦で乱暴狼藉を働いた三流芸人の呪いかも

20180125B (30)
こっちは3枠が生きました。インぴったり回ってきたものね。ユースケも本当はうまい騎手なんですけどね。

以上でこの日のレポはおわりです。

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1回京都7日目8R

土曜京都の8R、6Rのレクがあったため本場馬入場からです。

20180124B (1)
その前に人気、超低レベルな1戦、6着ながらメンバー中最も前走着順がよいというパリンジェネシスが1番人気

20180124B (2) 20180124B (3)
入ってくるなりいきなり返し馬

20180124B (4)
スタートは悪くなく

20180124B (5)
先頭に立つような勢いでしたが

20180124B (6)
他が速いいのかだいぶ後ろに

20180124B (7)
1周め

20180124B (8)
スローなんでしょうかね。前から後まであまり差がついてないようです

20180124B (9)
直線向いたところ、ここでアラアラになってます。

20180124B (10) 20180124B (11)
うーーーーん

20180124B (12)
ナントカ5着まで押し上げたようです。

20180124B (13)
馬もキワムもこのチャンスを逃したのは痛い

次は11Rになります。

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1回京都7日目3R

この日は6Rに間に合うように時間を決めずに京都に行ったところギリギリ3Rに間に合いましたのでその模様

20180123C (1)
でてきたのは「ノルマンディーゆとり世代」といわれる現3歳馬の1頭カシャーサ、なんでもこの世代は故障を恐れてあまり強い負荷をかけてなかったのだそう…結果はよーやく勝ち上がる馬も出てきましたがあまり芳しいとは言えない状況。

20180123C (2) 20180123C (3)
馬体についてのコメントは控えさせていただく…というかよーわかりません。

20180123C (4)
とまーれですがこれはナベちゃん先生ではありません。

20180123C (5)
これも違う。ナベちゃん先生はここにはいないようです。

20180123C (6)
人気、高いとは言いませんが結構差が開いてますのでこれでも中位程度の人気か

20180123C (7)
でてきたところですが…あれ? 幸さんがゴーグルしてません。
筆者注:この人はパドックでも早い段階でゴーグルをすることで有名。

20180123C (8)
ゴーグルしてないのに気づいたか慌ててかけます(笑)

20180123C (9)
返し馬、D1200戦で右へ行くのは構わないのですが。

20180123C (10)
終始こんな感じで1コーナーに向かっていきます。

20180123C (11)
なにかに驚いたのか大きく飛んじゃいます。

20180123C (12)
レース、スタートは悪くないのですが

20180123C (13)
外の方が速く下がってしまいます。

20180123C (14)
中団でレースを進めてたのですが

20180123C (15)
4コーナーではこんな後ろ

20180123C (16)
20180123C (17)
20180123C (18)
さらにそこから下がる一方

20180123C (19)
これが何着だったかは主催者発表のものでご確認ください。

20180123C (20)
もうほとんどの馬が引き上げたのにまだこんなところにいます。

20180123C (21)
ようやく戻ってきたところ。

20180123C (22)
イライラした厩務員がこんなところまで迎えに行ってます。右はゴール直前競走中止した馬。

20180123C (23)
難儀やなあ~

この後8Rと11Rがありますが明日以降に。

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1回中京1日目11R 愛知杯

土曜中京のメインは愛知杯、ワタクシは愛馬が出るところを選んで無作為に競馬場に行ってるのですがなぜか「この日はよくいくなあ」という日がありまして、愛知杯の日もそうです。これで3回目か4回目になるはずです。

20180116A (1)
ここへ出てきたのがキャロ馬リカビトス、本場馬入場からです。

20180116A (2)
You どこ行くの?

20180116A (3)
吉田君が修正して

20180116A (4)
返し馬行きます。

20180116A (5) 20180116A (6)
7倍ですが3番人気だったようです。

20180116A (7)
スタート、リカビトスは立ち遅れているようです。

20180116A (9) 20180116A (8)
同じキャロのシャルールは前に行きますがリカビトスは後ろから。

20180116A (10)
1周目のゴール板、これが先頭集団。

20180116A (11)
やっとリカビトス。

20180116A (12)
3・4コーナーのあたり

20180116A (13)
直線、前が詰まりそうな感じですが

20180116A (14)
開いたようです。

20180116A (17)
エテルナミノルが抜け出して追いつくかというところでしたが。

20180116A (18)
外から来た馬のが脚色がいいようです。


20180116A (15)
結局エテルナが勝って。

20180116A (16)
リカビトスは4着でした。

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1回京都3日目11R シンザン記念

土曜京都の11Rはシンザン記念

20180111B (1)
ここに出てきたのがシルク+戸崎の3日連続重賞がかかるアーモンドアイ

20180111B (7)
人気はこの通り、ファストアプローチと分け合います。

20180111B (2)
出てきました。

20180111B (3) 20180111B (4)
母フサイチパンドラですから上はC社でも募集されてました。成績は…やめておきましょう。

20180111B (5)
国枝先生のとこですしここ勝てばクラシックの期待大でしょう。

20180111B (6)
馬って水たまりを避けるものと思ってましたがこの馬は構わず進んでいきました。平地がダメでもいい障害馬になれるかも(笑)

20180111B (8)
とまーれーがかかりますが誰も来ません。

20180111B (9) 20180111B (10)
本馬場入場、予想はしてましたがあっちへ行ってしまいました。何頭かはこっちへ来てたのですがね。

20180111B (11) 20180111B (12)
スタート、トサキサンヤッテシマイマシタ

20180111B (13)
多少押し上げましたが後ろの方

20180111B (14)
4コーナー回ってもまだこんなところ。

20180111B (16)
あと200切りましたがやっとこんなところ

20180111B (17) 20180111B (18)
ところがここからものすごい脚

20180111B (19)
逆に2馬身ほど離してゴール

20180111B (20)
戻ってきたところ、あまりにも切れましたのでマイラーの可能性はありますが桜花賞なら問題はなさそう。どこかで1戦使って本番ですかね。

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1回京都3日目 6R

シーリアの5Rを挟んで6Rの新馬戦、ここは本場馬入場から

20180109C (1)
アリュマージュ、母グレイトフィーヴァーですから元愛馬サンジェナーロの下、父ハーツクライなのになぜ見向きもしなかったのか?ですが…当時の記事見ると「実馬があまりよく見えなかった」とあります。

20180109C (2)
レッドレオン、ヤネは今日から仕事始めのミルコ、こちらは父あの馬ですのでハナから見向きもせず。

20180109C (3)
人気はこんな感じ

20180109C (4)
新馬戦独特の集団返し馬に入ろうというところですがアリュマージュがうるさいところを見せてます。

20180109C (5)
まずアリュマージュが行って。

20180109C (6)
レッドレオンがGo!

20180109C (7)
スタートはともにまずまずなんですが。

20180109C (8)
アリュマージュが前に行ったのに対してレッドレオンは後ろから

20180109C (9)
ところが1000の標識にかかる前からミルコは追い出し始めます。

20180109C (10)
3コーナーではもうこんな位置、気が付けばアリュマージュの方が後ろに

20180109C (11)
4コーナー、はっきり言って「京都でやってはいけない」乗り方なんですが

20180109C (12)
レオンが先頭に立ちます。アリュマージュは馬群に突っ込むのを嫌がるそぶり

20180109C (13)
速めにまくっていってる分後ろから迫られますが

20180109C (14)
なんとか押し切ります。

20180109C (15)
3着にアリュマージュ、あの内容で3着ですからサンジェナーロより早く勝ち上がるかも

20180109C (16)
アリュマージュが戻ってきます。

20180109C (17)
その時レオンはまだこんなところにいます。

20180109C (18)
やっと戻ってきました。

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1回京都3日目 4R

月曜京都のほかのレース。まずは4Rの4歳上500万下、私のHNの由来となってるルクソールシチーの弟プログレスシチーが登場。

20180109B (1)
プログレスよりも何よりもあっと驚くのが1番の+44キロ、まさにサプライズ(笑)。

20180109B (2)
で、プログレスシチー

20180109B (3) 20180109B (5)
父ディープスカイですからルクソールのいわゆる3/4弟、ですがあまり似てなさそうです。

20180109B (4)
兄は芝の短距離でしたがこの馬はダートの中距離、舞台も全然違います。気性は似てるのかもしれませんが(笑)。

20180109B (7)
で、真ん中に立ってるのが安達先生? こんなご尊顔でしたっけ?

20180109B (6)
人気、+44キロの1番が最低人気、当然と言えば当然なのですが…これをよく覚えておいてください。

20180109B (8) 20180109B (9)
本場馬入場

20180109B (10) 20180109B (11)
いつもと違い1900のスタート地点でとってみたのですが無難なスタートでほかの馬と被ってしまいます(苦笑)。

20180109B (12)
4コーナー、大外ブン回しでもすれば写るのですがここでも中途半端に内を突いて被ってしまいます。

20180109B (13)
結局一番写ってるのがこの写真、このプロジェクトは失敗でした(笑)。

なお成績は主催者発表のもので…

20180109B (14)
と言いたいところでしたが、ここに出てました。
2着1番って(驚)
ワイド万馬券なんてそうそうお目にかかれるものではありません。まさにビックリシタナモー(もう勝ってもビックリシナイナモーのようですが(笑))。

20180109B (15)
おまけ
「全力走」って(笑)

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