Tomorrow May Be Even Brighter Than Today

タイトルはOnly Yesterdayの一節からとりました。主として、一口馬主を中心とする競馬、トラを中心とする野球、ナイナーズ&スティーラーズを中心とするNFLの3つのテーマを柱とする個人的趣味的ブログであります。

| PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 87/7

ここからはリメイク終了して先に行きます。

この半期は☆カウンテスアップ、☆DB様、★ルアンジュの3頭でどれだけG1勝てるかです

☆カウンテスアップは前回涙をのんだペガサスWCにチャレンジ、今回は……昨年のアメリカ年度代表馬Fardinand以下を抑えて勝利です! 続くフェブラリーも勝ったのですが連覇を狙ったドバイで返り討ちにあい3着、日本に帰ってきてからはかしわ記念、帝王賞連勝で日本ではまだまだ無敵のところを見せてます。ちなみにこれまで奪取したG1タイトルは24となってます。

★ルアンジュは金札を増やすためにアジアMCにチャレンジ、アットーテキな強さで3連勝し、最後の安田記念はニッポーテイオーに詰め寄られましたが勝ってミッション達成、自身もG1 9個で金殿堂いり確定ですから金札2枚Getです。
DB様とカウンテスアップの金札が確定ですからこれで今後必要な最低限の金札は確保しました。

☆ダンシングブレーヴは3200は長いのですがうっかり古馬春三冠を選択してしまい大阪杯は問題なく勝ちましたが春天直前でミスに気づきました。結局春天回避でQE2世C→エクリプスSと行きます。

このミスのとばっちりを受けたのが☆ウインドストース、もともとルアンジュとDB様に挟まれて厳しい立場なのですが、DB様が間違えて大阪杯に出てしまったため大阪杯2着に、やむなくルアンジュとDB様を回避させて宝塚に行かせましたが距離が長く大敗…でG1取れずじまい…この馬をG1馬にするのがミッションになってしまいました。

3歳勢は★エルマンボとブルーラグーンがダービーに挑戦しましたが成長曲線が遅いせいか勝利には至らず。代りに適性ダート短距離のため適鞍がなくアメリカで走らせた☆バウンドが向うでG1 1つもぎ取ってきました。

87/7時点の布陣

(6歳)
★カウンテスアップ ♂ テキバ(クニオ君)

(5歳)
トゥーランドット ♀ マルコメ(クニオ君)

(4歳)
☆ダンシングブレーヴ ♂ ミナイ(坂口ダイ)
☆ウインドストース ♂ テキバ(武パパ)
ブルーオーシャン ♂ ユタちゃん(コバミノ)
 ※ブロケードの全弟なんですがもはやどうしようもない成績、年末まで持たせるかどうか思案中
★ルアンジュ ♀ しばたま(クニオ君)

(3歳)
★エルマンボ ♂ マルコメ(クニオ君)
※ダービー2着、ヤネがマルコメ君でなければ…いやそれはいうまい
ブルーラグーン ♂ ミナイ(コバミノ)
※大物評価が出た割に頭が悪い賢さDとかパラメーターはイマイチ、大丈夫か?
☆バウンド ♀ しばたま(コバミノ)
ペネローペ ♀ テキバ(クニオ君)
☆ミラクルレイザー ♀ ミナイ(坂口ダイ)
※競走成績にはまーーーったく期待してませんがそれでも3勝です。

(2歳)
★オグリキャップ ♂ (芦口) ユタちゃんでいきます
ブルーアイランド ♂ (コバミノ) ミナイ
シグルズ ♂ (クニオ君) 無論しばたま
☆アオチュークラウン ♀ (クニオ君) しばたま
※すでに新馬勝ち、でもダート馬なんでそこから使える場所なし…
☆リーチコンセンサス ♀ (武パパ) ユタちゃん
★スカーレットリボン ♀ (坂口ダイ) マルコメ

生産
★ダイタクヘリオス(仮名) ♂
★スカーレットローズ ♀
ブロケード87(Bold Rucks) ♀
 ※パラ的には意外にたいしたことなし
マリンエクスプレス87(トウショウボーイ) ♀
 ※やっと牝馬誕生

業容拡大のためこれに後3頭買い足します。

繁殖牝馬
マリンエクスプレス ←ミスターシービー
ブロケード ←トウショウボーイ
スカーレットインク ←ノーザンテースト
 ※最後の☆配合
キクノペガサス ←Lyphard
アイーダ ←ミホシンザン
 ※両親ともに超長距離もち 果たして?
マリンブルー ←Mr.Prospector

現在の名声 21118  すでにオオトリは抜いて祝永が射程に
スポンサーサイト

| ゲーム理論 | 23:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 87/1(リメイク版)

久々にWP8 2017、前回から空いてますが朝比奈ゲットで燃え尽きたのではなく、ダイナアクトレスだのオードだのアグネスレディーだの買ってしまい手を広げすぎかなーと思ったのでやり直してました。
だいたい前と同じ馬、同じやり方でやってますが違う点は

手を広げすぎたことの反省から、育てたい系統(トウショウボーイ(テスコボーイ系)、ダンシングブレーヴ(リファール系)、エルコンドルパサー(ミスプロ系)、ハーツクライ・ステイゴールド(SS様系))にこだわってプレイするようにしました。(SS様系はまだありませんが)。
これにしたがって所有馬も若干代えております
OUT ミスターボーイ、ダイナアクトレス、オード
IN  メジロラモーヌ:父モガミですからリファール系です
   バウンド:オードの代りのMy牝系候補、父Nijinsky・母Specialなので将来子孫にエルコンを絡ませるといろいろクロスができそう…ということで。本当はMiesqueがほしかったのですがね)

現在は87/1で、朝比奈をGetしたところ。ここまでは前回と同じような結果にするためリセットも使い、ほぼ同じような結果になってます。大きく違うのはキクノペガサスと前回ペネローペと名付けてたノーザンが無償提供した馬(今回はアイーダと命名)

アイーダは前回は引退レースのグレイスフルSを勝ってやーーっとオープン入りして繁殖入りしたのですが、今回は4歳1月の万葉Sであっさりオープン入り、5歳になって万葉S連覇の後ダイヤモンドSで初重賞制覇し、ゴールドC、カドラン賞を16番人気2着と健闘、ステイヤーズSで有終の美を飾って、堂々の実績で繁殖入りです。
キクノペガサスも前回は5歳秋の引退前に「悲願の初G1」だったのですが今回は3歳秋の時点で早々とG1ゲット、ドバイTだとかQE2Cもゲットし「ワールドツーリスト」なる称号まで得て引退しました。

87/1現在の布陣
現役
(6歳)
☆カウンテスアップ ♂(クニオ君) 

(5歳)
トゥーランドット ♀(ブレイヴェストローマン×クリプシー)(クニオ君)
 ※ニックスのない3系統をつなげるためにネヴァーベンド系を購入してます。ただし今回はテスコボーイにマンノウォーのニックスがついた(マンノウォーはもともとリファールとのニックスがある)のでそっちに切り替える予定です。

(4歳)
☆ダンシングブレーヴ ♂(坂口ダイ)
☆ウインドストース ♂(タケブン→武パパ)
ブルーオーシャン  ♂(イエローゴッド×マリンエクスプレス)(クニオ君)
★ルアンジュ《幼名メジロラモーヌ》 ♀(クニオ君)

(3歳)
★エルマンボ《幼名スルーオダイナ》 ♂(クニオ君)
ブルーラグーン(トウショウボーイ×マリンエクスプレス) ♂(コバミノ)
☆バウンド(Nijinsky×Special) ♀(コバミノ)
ペネローペ(Lyphard×Gonfalon) ♀(クニオ君) 
☆ミラクルレイザー《幼名エリモシューテング》 ♀(坂口ダイ)  

(2歳)
★オグリキャップ ♂(芦口)
ブルーアイランド(エタン×マリンエクスプレス) ♂(コバミノ)
シグルズ(トウショウボーイ×ブロケード) ♂(クニオ君)
☆アオチュークラウン《幼名クラシッククラウン》(Mr.Prospector×Six Crowns) ♀(クニオ君)
 ※リーチザクラウンのおばあちゃん。そのままの馬名でもよかったのですが某アイドルに脅迫されて名称変更(笑)
☆リーチコンセンサス《サマンサトウショウ》 ♀(武パパ)
★スカーレットリボン ♀(坂口ダイ)

書き遅れましたが今回マリンエクスプレスの系列はブロケード直系を除き責任調教師をコバミノ先生にしています。上記バウンドの系列をクニオ君にしています。

幼駒
★ミスターロウジン もとい ミスタートウジン ♂
マリンエクスプレス86(父ノーザンテースト) ♂ 
 ※マリンエクスプレスはなぜか♂しか生みません
ブロケード86(父ミスターシービー) ♀
スカーレットインク86(父トウショウボーイ) ♀
あと2頭ほど足す予定です。

所有繁殖牝馬
マリンエクスプレス(トウショウボーイ)
スカーレットインク(ノーザンテースト)
ブロケード(Bold Ruckus)
 ※良く知らない父ですがスゴイ爆発力なんで
キクノペガサス
アイーダ(ルイスデール×クリムゾンアップル)
マリンブルー(トウショウボーイ×マリンエクスプレス)
 ※この3頭はこの年から繁殖入りです。

所有種牡馬
ミスターシービー

本株所有種牡馬
トウショウボーイ
ノーザンテースト
ミホシンザン

| ゲーム理論 | 21:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 87/7

朝比奈Get後…今回はまだまだやる気があります(笑)

前回同様朝比奈Getをもちまして手段を選ばない第1期を卒業して第2期に入ることとします。ここの目標は自家生産架空馬によるG1制覇とします。

★ミホシンザンは引退しましたが、☆カウンテスアップ、☆ミスターボーイ、☆ダンシングブレーヴ、★チャイナキッスの上位陣はまだまだ強力。
注目のカウンテスアップのペガサスワールドカップはBroad Brashの2着で初黒星、次のフェブラリーは勝ちますがドバイWCは3着に敗れ海外撤退を宣言します。この後かしわ記念、帝王賞と危なげなく勝って国内ではまだまだ無敵。
前年後半に調子を落としてた☆ミスターボーイはスプリント路線にチャレンジして見事宮記念を制します。その後後述のチャイナキッスとかぶったマイル2戦は敗れますが、秋はグローバルSCを目指します。
DB様は年初戦がドバイSC、以下QE2C、プリンスオブウェールズSと3連勝、さしあたりKGに向かいますがその後は凱旋門賞、BCターフ、JC,有馬と行く予定。
チャイナキッスは金札狙いでアジアMCへ、見事ミッション達成で前年チューリップ賞で敗れて以降10連勝です。秋は全国G1制覇を狙ってカナダに行きます。

このほか☆ウインドストースが大阪杯、★エルマンボがダービーを制しまして☆付き馬は好調なんですが自家生産架空馬は今一つ、エルマンボダービー制覇の影でブルーインパルス、スカーレットナイトのコンビが大敗するなどいいところがありません。配合理論の勉強が必要かなあ。

生産 この世代からムリヤリ自家生産馬は廃止、あとは私の好きな馬か血統構築用の馬を買っていきます。
アレを生んだネヴァーイチバンは売却して繁殖牝馬は現在7頭、種付けは
マリンエクスプレス→イエローゴッド
 ※サヨナラ配合になりませんがイエローゴッドはこの年で引退ポイのでブロケードの全○をつくりました。
スカーレットインク→ノーザンテースト
 ※ノーザン連続配合の最終年、ココはスカブーがでてくるはず。
ブロケード→Mr.Prospector
 ※種牡馬施設を最大限拡張してお迎えしました
アグネスレディ→トウショウボーイ
 ※これがこの馬を購入した本当の目的です。
マリンブルー→Lyphard
リーチコンセンサス→ミホシンザン
ペネローペ→ミスターシービー
 ※売る気でしたが引退レースで勝ち逆転残留決定。

名声値 20722 逃げる鳳は20816 7月には捕まえるでしょう。

| ゲーム理論 | 23:58 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 87/1

朝比奈Getを賭けた後半戦、1軍部隊のオーダーは次の通り

☆カウンテスアップ 南部杯→BCクラシック→チャンピオンズC→東京大賞典
★ミホシンザン バーデン大賞→天皇賞→JC→有馬
☆ミスターボーイ 中京記念→関屋記念→京成AH→スプリンターズS→スワンS→マイルCS→香港SorM
☆リーチコンセンサス ビヴァリーDS→府中牝馬S→エリ女
トゥーランドット レディスプレリュード→JBCレディスC
☆ダンシングブレーヴ KG→凱旋門→BCターフ→香港瓶(笑)
★チャイナキッス シャドウェルM→BCF&Mターフ→香港C

正直DB様とミホシンザンは使い分けを考えてます。
リーチコンセンサスのビヴァリーDSというのが聞いたことないレースでしょうが8月にあるT1900の米牝限G1、とにかくG1を取りに行ったのです。結果発表

☆カウンテスアップ 南部杯BCクラシックチャンピオンズC→東京大賞典ペガサスWCへ
★ミホシンザン バーデン大賞天皇賞JC→有馬(後述)
☆ミスターボーイ 中京記念→関屋記念→京成AH→スプリンターズS→スワンS→マイルCS→香港SorM
☆リーチコンセンサス ビヴァリーDS→府中牝馬S→エリ女(後述)→香港M
トゥーランドット レディスプレリュード→JBCレディスC→ターコイズ
☆ダンシングブレーヴ KG凱旋門→BCターフ→香港瓶有馬(後述)
★チャイナキッス シャドウェルMBCF&Mターフ香港C

☆ミスターボーイはサマイル狙いで中京記念使ったのですがここを60キロで勝ってしまい関屋記念は63キロとか言ってますので断念、普通に秋短距離路線に向かいますがどうも調子落ちしてるようです。成長型早熟鍋底なので発動待ちモードに入ったか?

☆リーチコンセンサスはビヴァリーDSでまたも2着(>_<)、府中牝馬Sを叩きこれが最後と思い定めたエリ女に渾身仕上げを投入して臨みます。結果
20170417A01.jpg
いつもロンググレイスとかなにかに邪魔されてたリーチコンセンサスがついにG1に届きました。お立ち台でミナイ騎手は「勝って当たり前の馬で今まで負けてますからね。勝ってよかったです」と号泣したそう(嘘)。この後香港完全制覇をもくろみミスターボーイをSに回して香港Mに行きましたがこれは5着、G1取れなければ来年も現役続行のつもりでしたが取れたので引退させます。

一方どうしてもG1取れないのがトゥーランドット、騎手も戦法もコースも変えてやり直してみます。

砂の王者☆カウンテスアップは南部杯からBCクラシックへ、ここで負けるだろうと思ってましたがなんと勝ってしまいました。前プレイの時は外国ではまったく勝てなかったのですがね。こうなると最後の世界戦、登録料1億円というペガサスWCに出てみたくなりました。レースは1/4ですのでそれに向けてローテを組みなおします。

ラモーヌに勝てないと見て外国に行った★チャイナキッスは外国無双、ブロケードも勝ったシャドウェルマイルからBCフィリーズ&メアターフを制し、暮れは香港Cを制します。来年はどの路線で行こうか迷ってますが各国G1制覇を達成すべくカナダには行こうと思ってます。

注目の★ミホシンザンと☆ダンシングブレーヴ、与えられた路線を完勝したミホシンザンに対しDB様は史実通り凱旋門賞には勝ちましたがこれまた史実通りBCターフでは前を捉えきれずに初黒星(ちなみに勝ったのは史実通りManilaでした)、追い込み馬だから直線が短いと取りこぼします。次の香港Vはまた豪脚炸裂で今年おしまいと思いましたが、「ミホシンザンとDB様のどっちが強いか見てみたい」というファンの声に押されて(嘘)、急遽有馬出走を決めます。

このレース、前年の三冠馬にして春古馬三冠を達成の★ミホシンザン、欧州三冠の☆ダンシングブレーヴ、この年の牝馬三冠馬メジロラモーヌが出走という三冠馬だらけのレース(あと1頭欧州牝馬マイル三冠のチャイナキッスも出ればよかったんですがね。これはさすがに距離が無理)。
これが引退レースになるミホシンザンは渾身仕上げを投入、シバタマさんは「あの馬の驚異的な末脚に対抗するためには直線入り口でどれだけのアドバンテージを持ってるかがカギ」と。一方DB様騎乗のエデリーならぬミナイさんは「あくまでこの馬の競馬をするだけ」と自然体。(全部空想)。結果

20170417A02.jpg
同じ毛色で同じ勝負服なんでどっちがどっちだかわからないでしょうが、脚にバンテージ巻いてる方がDB様です。
といことは…
ミホシンザンが勝ちました。
DB様はまたしても直線の短いコースで取りこぼし。アメリカとか中山ではもう一段前にいた方がいいかもしれません。

結果下期もG1 13勝で獲得賞金は50億超。数の暴力で迫る社台RHに金の暴力(笑)で大差をつけてリーディングオーナー達成。ということで…
20170417A03b.jpg
こうなりました。
前回より1年早かったと思います。前回はここで燃え尽きたのですが今回は頑張りましょう。
なお見ての通り資金、お守りはだいたいスタート時点のレベルまで戻ってます。

気がかりなのは自家生産馬が今一つなこと。マリンブルー・アクアブルーの姉妹は結局下期未勝利で暮れにそろって引退、その弟のブルーインパルスが3連勝で朝日杯に挑みますが完敗、スカーレットリボンの一歳上になるモガミ産駒のスカーレットナイトも大物感に欠け暗雲が漂います。

87/1初の布陣

(6歳) ☆カウンテスアップ(クニオ君) ミナイ
(5歳) ☆ミスターボーイ(坂口ダイ) ヤネ見直しの結果ミナイJに戻します
     トゥーランドット(コバミノ) ミナイJが乗ってましたが87デビューのスーパールーキー君に変更予定
(4歳) ☆ダンシングブレーヴ(坂口ダイ) ミナイ
     ☆ウインドストース(タケブン→武パパ) シバタマ
      ※ようやくトウショウボーイが縁の馬になる武パパにスイッチ。再開発お願いします。
     ★チャイナキッス(芦口) テキバ
(3歳) ☆エルマンボ【幼名スルーオダイナ】(マサアキ大先生) テキバ
     ブルーインパルス【トウショウボーイ×マリンEx】(クニオ君) シバタマ
     スカーレットナイト【モガミ×スカーレットインク】(芦口) ミナイ
     アイーダ【Mr.Prospector×Eternal Queen】(コバミノ) シバタマ→スーパールーキー君
     ☆フィックルフレンズ【幼名エリモシューテング】(栗ちゃん) マルコメ君の練習馬に
(2歳) ★オグリキャップ(坂口ダイ) スーパールーキー君
     ※あずからせてくれと他の馬主や調教師に日参された馬(これはホントに2人来ました)でしたが坂口ダイ先生のところに。スーパールーキー君をスーパークリークに取られないように頑張ってほしいところです。
     ブルーオーシャン【エタン×マリンEx】(クニオ君) シバタマ
     ※エタンのサヨナラ配合だった馬、これは「大物」という評価が出ました(ちなみにオグリは最高評価の「超大物」)。惜しむらくは牡馬なんでオグリと路線がかぶりそうなこと。
     ★スカーレットリボン(芦口) テキバ
     ※史実馬ですが無理やりでない自家生産ですよ。
     ☆ペニーホイッスル【幼名サマンサトウショウ】(武パパ) ミナイ
     ※この年のトウショウボーイ枠、活躍したのはパッシングショットの方ですが、DB様がいてのちのちあの馬につながりますからね。
     シャイニーブルー【トウショウボーイ×ブロケード】(クニオ君) シバタマ
     ※ブロケードの初子なんですが評価イマイチなんだよなあ。
     リベルタンゴ【アンバーシャダイ×マスミスピード】(コバミノ) マルコメ君
     ※テスコボーイ×ノーザンテーストのニクスができることを期待して購入した馬。

あと当面種牡馬を増やす気はないのですがMr.Prospectorを種付けするため種牡馬施設を最大にしました。

名声値18424 いつも偉そうな鳳兄が射程に入ってきてます。

| ゲーム理論 | 22:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 86/7

86年のテーマは世界制覇(笑)というわけで上半期は適鞍のないミホシンザン以外の1軍メンバーには海外遠征を命じました
☆カウンテスアップ フェブラリー→ドバイWC→帝王賞
☆リーチコンセンサス 中山牝馬S→QEⅡC→VM
☆ミスターボーイ アジアマイルC4戦
トゥーランドット TCK女王盃→サンタアニタH (結果次第でアメリカ連戦)
☆ダンシングブレーヴ 皐月賞→英2000ギニー→英ダービー
★チャイナキッス チューリップ賞→英1000ギニー→愛1000ギニー→コロネーションC
 チューリップ賞次第では国内専念も考えたのですがラモーヌに完敗だったため予定通り海外へ

さて問題! チャン♪ L氏はこの中にあるG1を何勝したでしょうか?
正解はこの通り
☆カウンテスアップ フェブラリードバイWC帝王賞
☆リーチコンセンサス 中山牝馬S→QEⅡC→VM
☆ミスターボーイ フューチュリティーS→ドバイT→チャンピオンM→安田記念
トゥーランドット TCK女王盃→サンタアニタH (結果次第でアメリカ連戦)
☆DB様 皐月賞英2000ギニー英ダービー
★チャイナキッス チューリップ賞→英1000ギニー愛1000ギニーコロネーションC

赤字の10個でした。国内に残った★ミホシンザンは春古馬三冠でしたから上期だけでG1 13個、現在馬主リーディングトップですのであと半年守り切れれば朝比奈ゲットです。

ただ上で赤字のついていない2頭、あと一歩まで来てるのですがどうしてもG1に届きません。リーチコンセンサスなんかG1で2着4回ですから(苦)。

その他の馬では☆ウインドストースは毎日杯勝つなどまあまあなのですが自家生産馬が今一つ、3頭いましたがアクアブルーが1つ勝っただけ、マリンエクスプレスの限界かなあ。

「上半期のベストレース」ですがなぜか不良でぶっちぎった★ミホシンザンの宝塚とか☆カウンテスアップ悲願のドバイWC制覇とか同じ☆カウンテスアップが通算29勝の中舘でも勝っちゃった帝王賞とかあるのですがやはりこれにしました。
20170416C01.jpg
DB様のイギリスダービーです。史実では後ろ過ぎて届かなかったのですが、ここではミナイJが早めにあがって届きました。
ちなみにDB様の後ろにいるオレンジの帽子が実際には勝ったシャーラスタニ、その後ろに見えてる黄色い帽子がトニービン、トニービンの内側にいる黒い帽子がムーンマッドネスでした。

生産、前回書き忘れましたが昨年テスコボーイ系ができました。ニックスがなぜかセントサイモン、ハイペリオン、ブランドフォードとビミョーな線ですが、ブランドフォードはミスプロともニックスになるはずですからこれを重視したいと思います。というわけでブランドフォード系の牝馬を買い足しました。
そして種付け
マリンエクスプレス→トウショウボーイ
スカーレットインク→ノーザンテースト(スカーレットローズになります)
ブロケード→ミスターシービー
ネヴァーイチバン→ビゼンニシキ(ムリヤリ自家生産第第6弾、要するにあの馬です)
そして
アグネスレディー→ロイヤルスキー
 先述したブランドフォード系の牝馬です(リマンドはブランドフォードなのですね)。トウショウボーイかミスターシービーつけるために買った馬ですがここでロイヤルスキー付けないと責任問題になりますので(笑)

生まれたのは次の通り
トウショウボーイ×スカーレットインク(この時期インクの子で唯一☆になりません。)
ミスターシービー×マリンエクスプレス
ノーザンテースト×ブロケード
ジュニアス×ナオユキ(ミスターロウジンもとい★ミスタートウジンです)

現在の名声14153

| ゲーム理論 | 16:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 85/7

ミスターシービー引退後、エースは☆カウンテスアップ、☆ミスターボーイ、★ミホシンザンというところ。

☆カウンテスアップは川崎→フェブラリー→かしわ→帝王賞と当たり前のように勝って14連勝、この時期のダートってテツノカチドキとかロッキータイガーとかいて強い時期なんですがねえ。

☆ミスターボーイは弥生賞に行くもやはり大敗でマイル戦へNZT→NHKと連勝します。このあと安田も考えたのですが時期尚早と見て休養、可能性を試すべくサマースプリントからスプリンターズSを選びました。うまくいかないようなら途中でもマイル戦に戻します。

問題の★ミホシンザン、サザンフィーバーが予後不良になったスプリングSでついにスクラムダイナに負けてしまいました(>_<)、この時期まだ完成度低くて早熟のスクラムダイナに分が悪いんですよねえ。史実では勝ってるわけですがほんとうによく勝ったものです。スプリングは負けても皐月は負けられないと臨んだ一戦、どうもシバタマさんはブロケードのせいで先行型になってると見て先行を指示したところこれが当たりまして快勝、
次のダービーでは再び先行策を指示、途中から逃げる形になりましたが須田鷹男…もといスダホーク以下を圧倒してシバタマさんに念願のダービーをプレゼントしました。インタビューでシバタマさんは「私が52回のダービーを制したシバタマです」と言ったとか言わないとか(お約束)。ともかくこれで3年連続3冠に王手をかけました。

それ以外の馬
☆リーチコンセンサスは阪神牝馬Sは勝つもののVMは落としてこれで重賞はG2ばかり3勝、G2大将が見えてきました(笑)。

ペネローペは万葉S2着、ダイヤモンドS3着と好走しますが、一息入れた目黒記念で大敗、3000ないと勝てないんか?外国の超長距離戦とか行きたいんだけどなあ。

1月デビューのマリンブルーは初戦2着、初めて出走する未勝利を勝ち上がりますが次の500万下は2着で春のクラシックはあきらめますが、早苗賞→北斗特別と連勝、やっと軌道に乗ってきた感じ、次のレース次第ではぶっつけ秋華賞も考えます。

ダートに回ったトゥーランドットは昇竜→伏竜と連勝してユニコーンS、ここは2着に敗れますがこの後はJDDへ向かいます。

2歳勢はアクアブルーが6月4週にデビュー、ここを勝って次は函館の予定です。
そして注目のダンシングブレーヴは8/2小倉デビューとでましたが脚質を考えて8/1新潟に代えました。ヤネはミナイさんの予定。

種付けは
マリンエクスプレス→ミスターシービー
スカーレットインク→トウショウボーイ
ブロケード→ノーザンテーストです。

あと一頭アレを生んだホワイトナルビーをさっさと売却してナオユキ購入、当然ジュニアスを付けました。

名声値9367

| ゲーム理論 | 00:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 85/1

なんといっても☆ミスターシービー、宝塚記念の後キングジョージに挑戦したのですがここも快勝、その後秋天目指して休養させたのですが、戻ってくるなりコバミノ先生から「凱旋門賞行きたい」と。キングジョージ勝ったしもしかしたら行けるかも…と急遽Go!出しました。
結果…ティーノソとか言う馬を捉えきれず2着(これが初敗北)、ゲームの世界とはいえまだ凱旋門賞は早いようです(笑)。敵は2年後DB様に取っていたたきましょう(爆)。
帰国後、難なく秋天を制し「さあJCでアイツと対決だ!」と意気込んだのですが、このゲームではアイツはJCは回避する傾向にあるようで(前回プレイでも5歳のJCを回避してた)ここも不出走、カツラギエース(育成失敗してるのかこのプレイではどうも弱い)以下を抑えて難なく勝利で有馬記念でついにアイツと激突します。実は武パパはこの年限りで引退しますからこの有馬が最後のレース(中山最終Rに乗ってないかって? 細かいことは気にしない)、無論それを承知でシービーの主戦に指名したわけですがシービーもここで引退レースと決めてました。なので迷うことなく渾身仕上げ投入です。
結果
20170408B01.jpg
先に抜け出したアイツに対し、差しを指示したシービーは外から内に進路を切り替えてまだ後ろの方、「こりゃー武パパへぐったか」と見てたらものすごい末脚で差し切ってしまいました。オカベさん、今度は「ミスターシービーしゃちゃって」勝ちましたよ(笑)
最終レース終了後暗くなった中山競馬場で熱心なファンに見守られて人馬の引退式がありました(嘘)。

その他の馬
☆カウンテスアップはJDDを皮切りに交流戦無双スタート、放牧指示忘れで夏の放牧期間が短くなってしまいましたが南部杯→JBCクラシック→チャンピオンC→東京大賞典と制覇してます。この後川崎記念→フェブラリーSとなるわけですが、疲労がたまってるということですので川崎記念は抜くかもしれません。いずれにせよドバイは行かないつもりです。

☆リーチコンセンサスはローズS制覇でG1を狙いますが秋華賞2着、エリ女6着と壁に跳ね返されました。まだ3歳、晩成とでてる馬ですからこれからです。

もらった馬ペネローペはようやく固定できたマルコメ君とともに長距離戦線へで夏の北海道の2600戦で1000万下勝ち上がり、休みを挟んで古都Sに挑みますがここは9着、この後一応エリ女登録しましたが除外されました。この後ダメもとでステイヤーズSに行ったらなんと2着でオープン入りです。気性激で逃げるか追い込むかしかできない馬ですが路線は定まったようです。この後万葉Sの方針。

続いてカウンテスアップとともにお得馬(何しろ赤札です)と思ってる☆ミスターボーイ、この時期はスクラムダイナが強敵で中京で勝ったものの新潟で敗れて1勝1敗、この後デイリー杯を勝って朝日杯に行きますがなぜかスクラムダイナはホープフル行っちゃいまして(史実では朝日杯勝ってます)、であれば難なくG1制覇です。。

一方注目のナンチャッテ自家生産馬★ミホシンザン、デビューは9/1ですがここは難なく勝利、この後思い切って休養を挟んで東スポ→ホープフルSへ。なぜかホープフル狙いになったスクラムダイナと激突しましたが、問題なく(というほど楽勝ではなかったですが)連勝でG1制覇。前回プレイではミスターボーイは朝日杯でスクラムダイナに敗れましたから、ホープフルSがG1になったおかげでW制覇達成です(笑)。
一応ミホシンザンは自家生産になってますから自家生産馬初勝利、初重賞、初G1すべてこの馬になりました。

他の架空馬、Lyphard牝馬の○外トゥーランドットは10/1の新馬戦は勝ったものの2戦今一つの成績、万能○と出てましたのでダートを試したところ見事勝利、1戦だけでは何ともいえませんがこのままダート路線行くかもしれません。

あと1頭の持ち込み生産(笑)、マリンブルー(マリンEx買った時に体内にいた子です)は年明けデビューになってます。

85年初時の布陣
(4歳)
☆カウンテスアップ(クニオ君)  テキバ
☆リーチコンセンサス(マサアキ大先生) ミナイ
ペネローペ(栗ちゃん) マルコメ君
(3歳)
★ミホシンザン(クニオ君) シバタマ
☆ミスターボーイ(坂口ダイ) ミナイ
マリンブルー(クニオ君) シバタマ予定
トゥーランドット(コバミノ) ミナイ

厩舎は関西が多いのに主戦は武パパ引退でミナイさんしかいない状況ですのでトゥーランあたりは他の騎手に代えるかもしれません。

(2歳)
☆ダンシングブレーヴ(坂口ダイ)
将来的にもDB様の責任調教師を誰にするかを決める重要な選択、ぜひウチにと調教師が日参してきましたが(嘘)坂口ダイ先生にしました。この結果キングヘイローだけでなくマーチもシックも坂口ダイ先生になります。
☆ウインドストース(タケブン)
トウショウボーイ枠、あえて引退間近のタケブン先生にしたのは武パパと入れ替わりになるので引き継いでくれるから(ここは引き継ぐまでリセットします(笑))。史実では二本柳俊夫先生でした。
★チャイナキッス【幼名ダイナアクトレス】(芦口)
どこにするか迷いましたが、ここでこのバージョンから登場してきたお守りボーナスで金札2枚投入して芦口先生と知り合いになり、お願いすることにしました。インクの責任調教師にする予定ですが来年インクの子も出てきますからね。ただしヤネはテキバさんです。
アクアブルー【サウンドトラック×マリンエクスプレス】(クニオ君)
サウンドトラックのラストクロップですが早熟の可能性大、せめて持続であってほしいですが。

ただいまの名声値 8291

なお騎手と調教師の方針ですが、

主戦騎手:原則私の好きな騎手
いまはシバタマ、テキバ、マルコメ、ミナイ
この後はタケユタカ(好きなわけではないですがショーがない)、サトテツ、F永(最近気に入らんのですがザリオシーがいるからねえ)、ダザイ、ヤス、ルメ、ナベヒロ、コーセイ、嵐(今年デビューのスーパールーキー(笑))あたりを想定してます。

調教師:前書いた通り種牡馬とMy牝系に責任調教師を決めますが具体的には次の通りを考えてます
①トウショウボーイ/牝系候補(内国産)
コバミノ→武パパ→セカスミ
②ハーツクライ/スカーレットインク
芦口
※ということは将来ダスカもヴァーもこの先生です。
③DB様/牝系候補(○外)
マサアキor坂口ダイ→ショーゾー/ミナイ
※当面2人併用しますが坂口ダイ先生が有力。マサアキ大先生、あなたに罪はありません、グラフィックデザイナーを恨んでください(笑)。
④クニオ君→シバタマ
エルコン/マリンエクスプレス
⑤ステゴ/サセッティ
関東未定、鹿先生/テヅカ/ウエハラあたりを想定

⑤の先生が出てくるまで関東はクニオ君1人の状態、一方騎手は関東が多いので当面「厩舎は西で騎手は東」が多くなるかもしれません

| ゲーム理論 | 14:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

不定期連載WP8 2017 84/7

ブロケード引退後の1984、☆ミスターシービーと☆カウンテスアップでどこまで稼げるかがポイントになりそうですが、その前に1月2週目に金札5枚、売買価格4.8億の超大物をゲットしました。
勘のいい方ならお分かりでしょうがあのDB様です。2歳時は日本で走らせますが(というかそれしかできない)3歳以降は外国で走らせるつもりですがね。

まず☆ミスターシービー、史実ではこの時期休養してましたがプレイでまーーーったく危なげなく「春古馬三冠」とやらをゲット。宝塚記念後の武パパのコメントをみるとどうやら「先行馬」になっているようです。勝ったものが正義なんです(笑)

☆カウンテスアップ、ダート馬はJDDまでG1がありません。さしあたり伏竜→兵庫CS→ユニコーンと3つ勝たせてJDDへ向かいます。

そして3/1にデビューの☆リーチコンセンサス(幼名キクノペガサス)、史実通りミナイ騎手を乗せてみたのですが新馬→君子蘭→フローラと3連勝でオークスにコマを進めます。

もう1頭もっとも期待してなかったぺネローペですがマルコメ君の騎乗拒否でSユーイチ騎手(not柴山)を乗せざるを得なくなりましたが、3着→4着ときて4戦目に2勝目をあげました、(これがSユーイチ騎手の初勝利になりました。ちなみにマルコメ君は7/1現在未勝利)
適性2600-3400なんて出てるせいか栗ちゃんは次走オークスと宣言…というわけでオークスはリーチとの2頭だしになりました。
オークス、ペネローペは逃げて頑張りましたが最後力尽きて5着、人気薄でしたし好走と言っていいでしょう。この馬はもらった馬ですが意外とやるかもしれません。
一方リーチコンセンサスは勝負が決まってからの追い込みに見えましたがともかく2着に。引き継ぎプレイですから施設が良く育成効果があるのかもしれませんが前回のプレイより強いように見えます。

種付けは
マリンエクスプレス→エタン(サヨナラ配合)
スカーレットインク→ノーザンテースト(☆配合になります)
ブロケード→トウショウボーイ(当然です!)
ホワイトナルビー→ダンシングキャップ(これも☆配合)

名声値5840

| ゲーム理論 | 21:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT >>